kazu0616ittoku.cocolog-nifty.com > 爆シード オープンインターフェイス・トムスSC430

Img_0210
Img_0209
Img_0208
Img_0207
Img_0206
Img_0205
Img_1100
Img_0136
Img_0135
Img_0134
Img_0132
Img_0131
Img_0129
Img_0128
Img_0121
Img_0120
Img_0113
Img_0112
Img_0077
Img_0076
Img_0075
Img_0074

<< 前 | トップページ | 次 >>

Img_1100

Img_1100

 本来はこの後研磨傷を再度クリアーコートで消した後、コンパウンドによる最終研磨を行うのですが、時間の制約や天候都合により断念、可能な限りの研磨を行って表面処理を実施後、極力余白をカットしたスポンサーステッカーを張り込みます。このトリミング作業はモデルのリアル感を高めるだけでなく、堅くて延びにくいこのステッカーを馴染み易すくするためには「必然」とも言えます。また、貼る際には、RCボディーのステッカー同様、中性洗剤を薄めた水に浸してから行うと、位置決めや気泡抜きが容易になります。(因みに、ただの水では全く効果がありませんよ)

固定リンク